第10講座
福岡10期生第10講座(平成24年1月22日(日))
福岡10期生第10講座では、
「お手本を持つ生き方」というテーマで、
㈱寺子屋モデル代表取締役 山口秀範先生にご講義を賜りました。
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占部塾長のミニ講座
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占部塾長のミニ講座 |
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山口秀範先生のご講義
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山口秀範先生のご講義 |
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山口秀範先生のご講義
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グループディスカッション |
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グループディスカッション
グループディスカッション
10期生の皆さんの発表
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グループディスカッション
10期生の皆さんの発表
10期生の皆さんの発表
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====◆ 福岡10期生 第10講座受講レポートより ◆=========
◆ 山口先生の講義を聴いて、子供たちが置かれている教育環境の責任は我々大人に責任が
あることを感じました。今の子供たちに何を教えているか、教科書通りで、もっと心の教育が
できていないことを実感した。また、今の子供たちには、どれだけの偉人を知っているのか?
名前だけでなく、生き方まで教えていかなければいけない。そして、子供たちには、感動、
尊敬した反応がでるように伝えていこうと思いました。まずは、自分自身、身近な偉人を探
すことから始めます。
◆福岡10期生・伊豆丸 謙治様
いない国だなと感じた。自分が学生時代もそういう教育を受けてきたが、今、教師という 立場になって教える側になっていながらも、そうしてきた自分が情けないと感じる。 ただ、師範塾でいろんな講師、先生方の話を聞いて、少し歴史の授業は変わってきたと 思う。(まだ感動を与えるまでには至っていないが) 山口先生の話しは、とてもわかりやすく今日からでも実行に移したくなるような内容でした。 特に心に残ったのは、子供や若者は「感動を待っている」の一言です。今までどれだけ感動 を与えてきたのか(20年間で)自問するとともに、あと20年間でたくさんの感動を与えなけれ ばという使命感がわいてきました。山口先生が海外から帰って来られて、世界一さえない 表情をしている子供たちが、あと数年後、少なくとも今よりは輝いた表情を取り戻せるように 自分の関わる子へ働きかけていきたい。 ◆福岡10期生・原口 拓也様 山口先生のお話しの中でも、社会の現状にとても同感しましたが、そこから一歩先に進ん で、子供達に、親に何を語るか、伝えるか、山口先生の実践の偉人伝についても、基本的 な知識から「知らなかった!」こと、恥ずかしく思いました。伝える人がいれば・・・・本気で 伝える人がいればという言葉がとても重く、親として、大人として、仕事として子供に対する 責任として、もっともっと、偉人伝を知り伝えなければならないのだとわかりました。 ◆福岡10期生・柳井 美紀子様 「ありのままの自分でいる権利」初めて知ったことでびっくりしました。「学習援助案」教師は 支援者という語句も理解できません。 「ヒトは躾で人となる」という思いで、園児に躾保育をしておりますので山口先生のお話しは 私にとってすべてOKでした。信念に基づいて発言される山口先生に近付きたいものです。 今の学校教育に?を持つ私は、園児に心訓を暗記させ、童謡を歌い伝えていく大切さを再 認識致しました。お手本になれる人を目指してまいります。ありがとうございました。 ◆福岡10期生・塚本 美津代様
◆ 一番に感じた事は、やはり日本という国は自分の国の歴史を誇り高く子供たちに伝えて
◆ 毎回同じで恐縮ですが、自分の物事の知らないこと、勉強不足を痛感致します。
◆ 産経新聞でおみかけする占部・山口両先生のお話しを直にお聞きできたことは光栄でした。
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